2008年7月15日火曜日

NPO発起人 だより③

いやいやバングラディッシュ、イトウヨウカ堂で熱く語っていただき
誠に有難うございます。本当に共通してることは熱い気持ちを持た
ないと今後は将来のないと言う事になると思います。

別件で今回はわたしはささやき女将の事をある意味弁護しようと
思います。先日、結婚式に参加したのですが、そこで子供が残した
お子様ランチを持って帰らせてくれと言った時のことです。

ホテルの従業員いわく、衛生上それは出来ませんとのことでした。

なななななにー食べるのは自己責任でしょう!ホテルの食べ物を
持ってかえって食べたからといって腹を壊したからといってクレーム
など入れませんよ~。逆にその時にそれではこの食べ残しは
どうするんですかと聞きなおすと・・・・・やっぱり捨てるらしいです。
なんでしょう!!!これが飽食日本の実情なのです。
食べ物として食卓に出るもののうち1/4は捨てるんですよ。

ささやき女将が食べ残しではなく手付かずの食べ残りを再度、
使っているんです。といっておりましたが、利益のためなのか
黙って行なったことはだと思いますが、はっきり宣言して
うちはリユースしたものを半額でお出ししますというのも一つ
サービスとして行なえば注目を浴び、世の中に一石を投じる
ことが出来たのではと思います。

みなさんはどうでしょうか???

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